天然ガスに知見はない。
天然ガスは下落した。昨日の妄想はあくまで妄想なので,あしからず。
まぁ、順当に考えれば,経済懸念は電力懸念なので,
そして、当然生活よりも経済にかかる電力の方が大きいわけで
こうなるのは目に見えている。加えて,エネルギー関連全体が下げていることから
連想での下げになっているものと考える。
加えて,当面のところ暖かい気温が認められており,
あげる要因があまりない。
かといって,ここからさらに下げる要因もそこまで強くない。
HDDとしても,中期的には暖かい。
気温が下がりきらずに,天然ガスがどうなるか……
此方も,人口が集中するカリフォルニアでは寒くなる。
このあたりも下げきれないところがあると思われる。
たまにはフィボナッチを。。。
うーん……想定が難しい。。。
コロナウイルスのこともあるけれども,今は入るべきではない場面か。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは小幅に反発。特別買いの材料はないものの
このあたりは買い場として選択されているようで,反発している。
他のエネルギー関連の銘柄を見ていくと,ガソリン,原油,ヒィーティングオイル
ともに下落しており,天然ガスにはあまり関係が無いような動き。
経済需給が関連してくるとかんがえたのだが, 元々大きく下げていた銘柄だけに
なんとも言えない状況である。
さて、天気予報の方は,
という状況であるが,大きく変化は見られていない。
あえて言うのであれば,少し寒くなったような感じはある。
ところで,コロナウイルスに関連して,だが,暖房消費量は上がるか,といった
妄想を垂れ流しておこう。
こういう連想ゲームは,いい。
まず,
・コロナウイルスによる外出への懸念が徐々に強くなる
・経済的な交流が減り,経済に関わる電力需要が減退(今ここ)
・さらに,感染拡大が起こり,外出が奨励されなくなる
・昨今リモートでの作業が可能となっており,在宅ワーク化が進む
・観光業へのダメージは,暖房のニーズを下げるが,全体が家にいるのであればトントンもしくは,在宅にいる時間が長くなり,ニーズを上げる。
・天然ガスの暖房需要が,普段は外出し,オフィスなどで幾人もの人を纏めていたものが,それぞれが個別で暖房を自宅で使用しはじめる。
・需要はどうなる??
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天然ガスの底は近いのかもしれない。
この画像が使いたかっただけ,という節もあるが,
こうした空想的ファンダメンタルズは好きなので,流しておこう。
因みに此方は……窓を埋めたね。。。
一応堅く推移しているけれども,やはり,このあたりを二番底と考えておくべきか。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは続落した。やはり世界的な景気の減退が見込まれる中
天然ガスの需要が減退するとの見込みから,売られた。
1.8前半まで売り込まれた後,買い場とみられたのか,値を戻している。
同時に天候的にも天然ガスの価格を圧迫している。
天然ガスロンガーにはつらい日々だが,長期的見て,気温の上昇が見込まれている。
アノマリー的には2月が底になり,次の夏の冷房需要が見込まれる。
今年の夏は,暑さが見込まれており,EIAは2.36あたりまでの上昇を見込んでいる。
コロナウイルスによる景気の減退は……考慮に入れられていない段階だったので
もうすこし下方修正されると思われる。
HDDも同様。やはりやや暖かい。ロングには厳しい状況だが
1.8付近から,コツコツロングを狙っていきたい。
ヒゲが気になるところだが,二番底になるのであれば……
天然ガスに知見はない。
天然ガスは下落。
中期予報では南東側に寒さは残っているものの
長期的にはアメリカは暖かくなる予報となっている。
HDD
を見ていくと,注意予報に沿った形になっており
短期的にはやはり寒い。
しかしながら,週末から休日にかけてコロナウイルスの見年が再燃したことで,経済へのダメージが考慮されている。
G20ではそんなに懸念しなくても,と言う意見だったが
すでに日本はリセッション入りが観測されており
腐っても経済規模が第三位の国であり,中国へと飛び火するかもしれない。
上述のことから,底値が見えない。
1.8は個人的に買い場だと思っている。
だが、抜けそうでもあるが,逝ってみようと思う
天然ガスに知見はない。
天然ガスは反落。わずからながら下に下がっているが,
ここから,どのように動くかが鍵となる。
昨日の抵抗帯をぬけられずに,いる。やはり,1.95-1.97付近は
抵抗帯になっていると考える。
このあたりを考えると,人口集中している東海岸が気温が下がっており
もうすこし価格としては上がっても良いのではないだろうか。
HDDについても,寒いところが広がっている。
ただ……あまりに寒いかというとそうでもない。
このHDDと30Yに対する値を,今後比較していっても良いだろう。
どの程度寒ければもっと上がるのか,これは面白い。
本日は在庫統計で,147億フィートの取り崩しが予想されている。
前回よりもかなり多めに取り崩しが認められており,
これを織り込むための上昇ともとれる。
ここだけ見ると,窓を埋めに行く流れにも見える。
そこを超えていくのであれば,次は雲か。。。
農業戦士らしく,穀物を少し増やしていこう。
さて,大豆のファンダメンタルズを確認していこう。
まずは中国。
中国へのアメリカ産大豆の輸入期待だ継続しているとの見方が強い。
しかしながら,コロナウイルスの終息が徐々に見えなくなっており
まだまだ継続する可能性がある。
ただし,貿易摩擦については中国から柔軟な姿勢が見られており,
大豆への買いの期待が強い。
また,バッタが中国との国境付近まできていると。
バッタが中国の農産物を食い荒らしはじめれば,大豆の価格は上昇する,はず。
今のところインドとの国境なので,南部だとすると米が主体となると思われるが
そのあたりは注視してみていこう。
こうしてみていくと,中国は強弱の材料だが,どちらかと言えばロング??
次にブラジル
ブラジルは年始には天候が良く,大豆の豊作が期待されていたものの
現在は雨が続いており,このあたりから作付けが遅れはじめている。
米国では比較的温暖な気候が続いているが,大豆の産地で
寒い日が続いている。作付けにはまだまだであるので,此方はなんとも言えない。
統合していくと,やはりロング方針だろう。
ただし,チャート的には上ヒゲをつけており上昇が鈍くなってきた。
900は心理的な節目でもあり、昨日は一時的にぬけていたが
ここからどのように動くか,謎ではある。
880近くまでは買い下がっても良いのかもしれない。
そのあたりをメドに考えておきたい。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは大きく続伸した。
理由としては当然ながら寒気の流入が見込まれたことで,
中・長期的な気温予報では平年以下になっている。
特に昨日まで人口が集中し天然ガス需要が多い,南東部での寒さが増している
ようで買い優勢に傾いている現状である。
怪しい上昇は,だましと言うよりは天気予報の変化ととるべきだと考える。
一応そのときには天気予報を必ず見るようにしている。
またHDDは,ツイートでは暖かくと書いているが,寒くなっている,と訂正しておきたい。
一応昨日ツイートしたように,
EIAは2.36程度の上昇を見込んでいるので,
ここからは押し目で買っていきたい。
なんだかんだ,抵抗をぬけてきていない。
ここをはっきりとぬけてこれば,その時点でのロングを考えておきたい。
下げるのであれば,レンジの下限である1.85あたりか? それとも雲にささるか。。。
少しポジションを取っておき,そのあたりからファイナルエターナルナンピンか。
天然ガスに知見はない。
昨日は米国市場が休場と言うこともあり,大きな動きもなく終わった。
東岸側が中・長期予報では平年並みになってきており,
それによって暖房需要への懸念から天然ガスは値を下げてきているようである。
ただ,
確認できるように,少し寒くなるようではある。
この点についてはシンプルに西岸側の寒さが影響していると考えられ
それによって,天然ガスの需要が上がるとはそこまで考えにくい。
また,4時間を見ていくと,レンジ上限ではじかれて戻ってきている。
1.94あたりを抵抗としていると考える。
ここをぬけない限り,上昇は見込めないと考えておきたい。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは窓を開けて始まった。
強気の天気予報を材料に,暖房需要から,値を上げてスタートしている。
HDDを見たとしても,寒い日が出てくるようで,これまでの
暖冬から,一気に転換している。
中・長期予報でも同様に北東では寒さが見込まれているものの
南東部での平年並みの寒さとなっている。
在庫統計が例年通りとなるので,上昇が見込める。
加えて現在の暖かい地域の暖房の主要はヒーティングオイルであるため
天然ガスの需要の後退とはなりにくい。
というわけで,この状況が続けばと言うところだが,
時期がもうそろそろ春が来る。
暖房需要がいつまで続くか,というところを焦点に見ていきたい。
チャネルぬけ。。。というわけで想定してなかったわけではないが,
やはりこうした上昇が天然ガスでの魅力とも言える。
買う?? いや,無理
コーヒーはよくわからん。
100われをしてから反発してきている。
ニュースがなさ過ぎて困っているのだが、それを嘆いても仕方が無い。
日足での大きなヒゲがないので,いったんはテクニカル的に買われたものと考える。
結局ここから下げていくのかな。
チャネルを想定したものの,ここではじかれるか。
買われ杉から売られすぎ。
相変わらず面白い銘柄である
天然ガスに知見はない。
昨日の天然ガスは大きく上ヒゲをつけて,結局下落している。
在庫統計は強気の内容であるし,
加えて週間気温予報についても寒さが広がる見込みで
天然ガスの価格が上がっても良かったのかもしれないが,
昨日は中国のコロナウイルスが爆発的に増えた(今まで発表されてなかったのが発表されただけ)ので,それに対しての経済への懸念の方が大きかった
年か言い様がないのかもしれない。
このように今週初めとは大きく変化している。
寒いようなので,2.0付近までの上昇は考えていたのだが,
どうやら……
結局ヒゲで雲をぬけているものの,下落している。。。
チャネルを想定してみたが,コロナウイルスの懸念が軽減すれば簡単にぬけるか。
前回の底値を目安に冷房需要に対して,ロングを考えておこう。
あくまで,暖房への懸念はそろそろとして,夏に向けての準備
天然ガスに知見はない。
昨日の天然ガスの取り引きに関する記事が相場観を書くよりも
PVを得ていて,とても悔しいです😂
というより,相場観よりも天然ガスをどう見ていくのか,というところに
やはり興味があることが分かる。
この後,在庫統計についても記事にしていこう。
さて,天然ガスは続伸。暖房需要の高まりが見込まれる。
毎日気温予報については見ていくと,なんとなく変化が分かる。
僕も,可能な限りリツイートしているので,それを並べておくとよりわかりやすいだろう。
というわけで,暖かい部分の強さが弱まっており,寒さが
少し強くなった様子。
HDDは
このような感じ。一時的な寒気があると思われる。
また,本日は在庫統計で,110億フィートの取り崩しが予測されている。
これだけ見てると,在庫統計でちょうど雲が薄くなる。
ぬけると面白いんだが,ちょうど雲にはじかれているのがいやな感じ。
でも,2月底とすると,やはりそろそろ入っておきたい。
現在仕事中、ではあるが息抜きに行っていこうと思う。
このブログはぎんいろの頭の中を見せていいる状態なので,
知らない用語や誤字が多様にある。
それ故に読みにくい部分や流してしまう部分があると思う。
その中で天然ガスの日誌で良く書かれているHDD/CDDなんかは
特にその最たる例だろう。
HDD:Heating Degree Day
CDD:Cooling Degree Day
この略語になってきます。
日本語訳???
単純に
HDD:その日の寒さの程度(正確には暖房度比)
CDD:その日の暑さの程度(正確には冷房度比)
と考えていただければ良いと思います。
なぜこれを見ていくかというと,僕が良くリツイートしている
これだけだと,6-10日後の気温予報であり,
6日目は? 8日目は?
6日と8日の違いは??
と細かい部分がよくわかりません。
こちらは英語なので, 読むのを忌避するかもしれませんが,
日本の気温表記と同じように,青が濃ければ寒く,赤ければ暖かい,
と考えてください。
また,アメリカの電気消費量は,東岸によっていますので,
西岸よりも東岸が一つの目安になります。
余談ですが,コーンベルト,綿,大豆などの作物地帯もここに合わせると
予測がつきやすいです。
さて,閑話休題。
此方は10-14日までの気温の予報が見ることができるので,
おおよそ来週は暖かいのだろう,や,来週は暖かいけども再来週は寒い,と
長期的な動きを予測することができます。
まぁ,天気なので,明日には変わっているとかざらにあります。
そうした点が,最強にして最狂とか天然ガスが呼ばれる理由でしょう。
さて,HDD/CDDに戻ります。
true weatherで無料で見ることができます。
なお,分析付きですと,有料になっているので,僕は自分で見るようにしています。
経費の削減と言うよりも,自分の頭で考えたいからです。
さて,
本日のHDD/CDDを例示しています。
何を見ていくか, です。上述したとおり,
HDD:暖房度比
CDD:冷房度比
となっておりますので,冬はHDD,夏はCDDを中心に見ていきます。
因みにこの点からも,HDD/CDDと書いてきたのは不正確なことが分かります。
ご了承ください。
例えば,HDDについて言えば,
基準温度(建物で暖房を使わなくても良い温度:アメリカは18度)に対して,どの程度必要か,という目安になります。
例えば,上記2/12で言えば,HDDは19.96となっております。
これだけだと平均的かどうかは分かりません。
そこで,HDD 30Y climoと比較していきます。
Climoとはクリモグラフィの略称で,30Y climoはその日の30年間の平均気温と
考えておくと良いと思われます。
で,HDDが入るので,暖房度比の30年の平均値と考えてください。
それで,HDD 30Y diff=HDD-HDD 30Y climoをとっていきます。
そうすると,30年間の平均に比べて,その日の暖房度比は?
といった疑問に答えることができます。
これが,小さい,すなわちHDD 30Y diffの値が低ければ,平年よりも気温は高く
逆に,大い,すなわちHDD 30Y diffの値が高ければ,平年よりも 気温は低い
ということになります。
例えば,1月27日のものです。
今年の場合は,生産量が多く,在庫の減り方が例年よりも少なかったので
この時点よりも今はかなり落ちてますが,かなりこのくらいの時期には
天然ガスは下がっていました。
11月が今年の天井でしたが,そのときのスクショをとっていなかったので,
例が示せなくて残念です。
こんなように,HDD・CDDを見ていきます。
夏になれば,CDDに転換しますので,注意するようにしてください。
質問は,twitter(@yurinagasi46)で受け付けます。
では,また。。。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは,反発。
安値感から関われる流れだった。
気温による影響はさほど無く,むしろアメリカの国土が全体的に暖かく
天然ガスの価格としては下げるのでは無いかと思っていたので
少し予想外だった。
ただHDD/CDDについては,寒い日があることも見込まれており
そうした要因もあるのでは無いかと思う。
このようになんとも言えない。
チャート的には,レンジをぬけてから,レンジに戻るような動きを見せている。
一旦、ここをレジスタンスラインとして考えるが,天然ガスは
要因が出てしまえば,抵抗や支持は期待できない。
そろそろ,二月がアノマリー的にも底であるので,買っていきたいが
個人トレーダーのポジション状況をざっと魅しただけでも
ロングが集中しており,買うに買えない。
難しいところ。
むしろ,高値圏に来ているココアでも空売りしようか,と考えてしまう
大豆は,続伸している。
堅調なアルゼンチン・ブラジルの生育予想を背景に
上値は抑えられてはいるものの
世界的な大豆生産予想が下方修正されたことを
背景に上昇している。
また輸出成約高も上がってきており,大豆の購入についても
期待が持てる。
さて、少し混迷気味だが,
チャートを見る限り、レンジを想定して動くべきか。
とりあえずは,雲までは期待したい
天然ガスに知見はない。
本日の天然ガスは下窓スタートとなった。
理由はもちろん天候である。
中期にわたって,先週までは西岸の痔アブ文から北東部にかけて平年よりも
かなり低いことが分かっていた。
今朝、予報を確認したところ,中部に欠けてまで平年よりも暖かい
事が確認されており,それを理由に暖房需要の減退で下窓を開けた。
追加していてばコロナウイルスの問題は一向に収まらず
拡大を続けていることも背景にあるだろう。
というように,気温予報HDD・CDDともに,寒気ではなく
温かさが入っていることを示している。
こうなってくると,前回下ヒゲをつけたところから,実線で現状では
値位置をつけている。
四時間で確定後に,下に降るようであれば,ついて行きたいところ。
最安値は1.66なので,底を狙っていく動きになるか??
さすが天然ガスとした言い様がない。
そして,夏の需要のためのロングは……一旦難しくなってきたな
天然ガスに知見はない。
天然ガスの動きはまちまちだった。
上に動くようで,上には動かず,また下に動こうにも動けず。
在庫統計では予想以上の大幅な取り崩しになって一時的に
買いが集まったものの,結局値を下げている。
HDD/CDDでは
で見るように,寒気の流入が見込まれていると同様に
気温予報でも,北東部で寒さが見込まれるようになってきて。
とすると,もう少し上向いても良いのだが,結局コロナウイルスへの
警戒は未だに続いている。
これについては,金,銅,VIXを見ていくとよくわかるが
或る一定の水準から下げずに上に上げていることがわかる。
(銅はくそさげたまま)
一方で株価指数については政府筋のお金も入り,上昇を続けている。
どちらが嘘をついているのか,そろそろ分かるような気もするが
このまま永久に分からないかもしれない。
一応,コモディティから見れば,やはり逃避資産への資金の流入が
認められるので,リスクヘッジとして買われたり,売られていたりしていると思われる。
電気需要に天然ガスは大きく関わっているので,経済とも関係性が出てくる。
結構良い位置まで行っていたが,スリッパ隊でもいるのかな。。。。
このままレンジを継続か。。。下値は切り上げているところを見ると,やはりそろそろ上か。
コーヒーは,相変わらず下落。
140からの結局行って来いで戻ってきている。
要因としては,昨年末頃の,生産への懸念から過剰な上昇があった。
移転して年明けからはブラジルの天候が落ち着き,現在も
雨・気温ともに落ち着いている。
とすると生産環境的にも問題は無い。
加えてコロナウイルスの影響で,外出を控える動きが出ている。
コーヒーは自宅でもよく飲まれているが,
やはり、外出時の消費が多い。
こうなってくると連想ゲームになるが,下落要因がたっぷりで或る。
ところで,
先日アンケートを採ったのだが、コーヒーはやはり不人気なようである。
まぁ,国内証券ではサクソバンクかIG証券ぐらいだもんな。
しかたない。
さて,チャート。
下のラインをぬけたら,また下落トレンド。
がんばって欲しいが,下げるんだろうなぁ。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは小幅の反落。
HDD・CDD比だけを見ていると
という風に見えるのだが,ロングを推奨しようにもどうにも。。。
というのも気温予報を見ていくとよくわかるのだが,
西岸側は確かに寒い。
しかし東岸はどうだ??
平年よいかなり暑いことが予報されている。
人口集中はやはり東側なので,暖房需要が上がるにも上がれない。
というわけで,小幅に反落しているようである。
見ていると,雲に刺さっている。
ここから雲をぬけてこれば,上の目は??
ロングはまだまだ我慢しておこう。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは反発。売られすぎの中買い戻された,という見方が強い。
個人的には,コロナウイルスへの安心感から,徐々に買い戻されている
と考えている。
未だに落ち着いてはいないものの,治療法が確立されはじめたり
ウイルスの分離や検査キットの開発など
様々な面で進んでいる。
また,中国以外での国では中国以上の広がりは見られていない。
まぁそのあたりは中国が隠していたという考えもあるようだが
現時点の事実から行けば,拡大は進むが徐々に緩やかになっているか。
死亡者も徐々に明るみは出てきているが,此方は感染者たいして
下がってきており,これも安心材料なのだろう。
天候的には,気温予報では大きく変わっていない。
西岸ではやはりかなり強く,北東でも少し寒くなっているのが
上げの一つの要因なのだろう。
HDD/CDDも同じで,寒さは強くなるが平年並みと行ったところ。
昨日よりも暖かさが減ってきており,寒いと言うことだろう。
3度目のトライで,そこからはじかれている。
このあたり、やはり底と考えておくべきか。。。。
1.85あたりからロングトライか,この位置からトライしていくべきか。。。
迷うなぁ。
大豆は見立て通り、下。
コロナウイルスがある程度収束するまでは,このまま下落を続けていくと考えている。
本日は一旦反発しており,輸出検証高がレンジを超えたものと考える。
ここからいつ頃に, 収束するかどうかは分からないが,
すこしずつ,患者の増加率が下がってきている。
という意見がそろそろ見られている。
もちろん一方で,
診察ができていないだけでもっと増えている,という意見もある。
しかし,あからさまに死亡率も下がってきている。
余談だが,
今回のコロナウイルスでパヨクとネトウヨと呼ばれる人たちの根っこが同じだと
思った。
パヨク)安倍政権は統計を不正操作している。こんなもの信じられるか
ネトウヨ)中国政府発表だから,データが信じられない。恐らくこの10倍だ
他国であろうと,自国であろうと,統計データのソース基が
憎悪もしくは嫌悪の対象であるため,信じない。という一般化可能。
閑話休題
それで大豆だが,やはり取引先の中国が変える状況になるまでは
難しい。鳥インフルエンザもみつかり、てんやわんやだろう。
雲鈍っ刺さり。
雲下限までは見ておくべき??
それとも,刺さりはしたが,実線だしここから戻るかどうかは……
やはり860あたりのレジスタンスと考えておくか
天然ガスに知見はない。
天然ガスは序盤こそ買われたものの,徐々に売りが膨らみ
最終的には価格を大きく下げて終えている。
天気予報的には,同じように西岸は寒く,東岸は暖かい。
昨日と比較すれば、西岸側が暖かさを増しているので,
暖房需要の減退が絡み、下げたものと考えている。
確かに大きくは変化していないのだが,
13日が平年並みと見込まれており,
寒さが徐々に緩んでいるような印象がある。
因みに長期的な予報を見ても,やはり寒くなる見込みはない(引用元)
まだまだ時期が早いのでは? と思われるかもしれないが
そろそろ夏の気温を知っておきたい。
今年の冬はこのまま2.0を超えるこえないかの微妙なラインをこのまま進むと思う。
しかし,暖冬であれば,夏は暑い,という短絡的な発想になる。
現状生産は確かに高いものの,これ自体は米国での消費量に合わせている。
ということは冷房需要によって, 価格が押し上げられる可能性がある。
現在の予報では,やはり暑さが厳しいと見込まれている。
特に冷房需要の或るフロリダのほうでは暑くなることが見込まれており
三月頃から, ロングを積んでいきたい。
GMOは,ロールオーバーがない分こうした点で有利で或る。
もしかすると,このあたりが底なのかもしれない。
大きなヒゲが出現しはじめたら,底打ちと考えて,ロングを軽めに入れておこうと思っている
天然ガスに知見はない。
天然ガスは,朝から上昇して始まっている。
短期的な天気予報では,大きく変化はしていないものの,
中期的な天気予報では,寒気が見込まれている。
ただ,やはり寒気の流入の大半は西岸側であり,人口が集中する
東岸ではやや寒くなる,といった形。
というような形で,HDD/CDDも13日以降の寒気の流入を見込んでいる。
というわけで今朝は上昇から始まっているが,
特段に何か材料があるわけではない。
先週の在庫統計は要約平年並みと言ったところに落ち着いており,
平年以上に在庫があるような状況。
チャートを見ていくと,MACDがGCになっており,上昇の予兆とも言える。
しかしながら,ここのところ雲に叩かれており,そのあたりを目安にしていきたい。
以前のレンジに戻っていく流れになるか,今週はそこに注目しながら,
短期売買を心がけていきたい。