天然ガスに知見はない。
天然ガスは下に窓を開けたものの,順調に窓を埋めてさらにそれ以上に
買い戻された。
原油価格が下落する一方での値動き。
特にあげるようなファンダメンタルズもなく,何によって買われたのはよくわからない。
確かに,価格的には,値頃感があり,買われるのも無理はない。
いくつか天然ガスの価格推移について記述しているブログを見てみたものの
よくわかっていない部分が大きく,?,となっていた。
・天候
天候は昨日とガラッと変わり,HDD・CDDについては暖かさが増す予報になった。
現状冷房を使うような気温でもなく,気温が上がれば暖房がよく使われる
わけでもない。
よくわからない,というのが正直なところだ。
このように,なっている。
地域的には南東部を中心に気温が高い。
人口密集地であるフロリダなどが気温が高く,なぜだろうか首をやはりひねる。
・チャート
どや顔、しても良いですか??
こうして記述していれば日記はたまには当たるのである。
問題はここから。
ネックラインをぬけたとしても,現状のファンダメンタルズでは大きな上昇は……
ただ,原油安問題にトランプ大統領も動き始めており,
大きく動く予感は確かにある。
下がれば,ロング,だが
上がればショート,は少しリスクが高まっているのかもしれない。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは,原油などのエネルギー関連の全面安から,
下窓を開けて取引が始まっている。
原油の下落から,ここのところ浮き沈みが激しい。特に原油との動きに相関があり
原油の動きを見つつの取引となる。
特に,原油安→供給減→原油価格戻す→ダウ暴落による原油安
というように,価格の乱高下が継続している。
原油につれて,天然ガスもそのようになっており,どうにも……
ボラが拡大というか,上下の材料が出過ぎていて対処できない。
ある程度底値を耐えるしかないのだろうか。
・天候
よく考えたら,今年の気温がおかしいだけで,平年並みって結構寒いよね。
因みに,これ以降ではかなり寒くなることが予測されているが,
天然ガスの価格は微動だにしていない。
とすると,やはり気温的な問題なのか,暖房需要は少ないと
言わざるを得ないのかもしれない。
・チャート
先の日記では,三尊を考えた。
かなり苦しい形ではあるが,ここを割ってくるならば,前回の底値を試すと思われる。
そうでなければ一旦の反発か?
easyのデモ口座では,ロングしているが,スプレッドが厳しい。
今のところ,週末ギャンブルにはdealcancellも使えないので
easyでの天然ガスの取引はなしだな。
天然ガスに知見はない。
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・天然ガス。
さて天然ガスは続落した。
予想以上の取り崩しと,経済指標が上向いたものの,原油がついてこず
エネルギー関連は全体的に底上げできなかった。
結局,株価は政府が支える。けれども実体経済が続いていかない。
実体経済は,原油や天然ガスなどの需要の低下を懸念している,というところか。
このように天候的にも寒気が流入してくるようだが,時期的には
暖房がそこまで大きく使われることはないだろう。
これまではダウなどの株価指数も見て,と考えていたが
どうやら実体経済との乖離から,天然ガスとしてはそこまで意識しなくても
影響は軽微なのかもしれない。
むしろ,原油か。
原油の状況は悪い。早めにアメリカに介入してもらいたいところ。
1.6割れが底であるところを願いたいところだが……
1.7を割れたら確実にロングを狙っていきたい。
最近穀物系は,大豆しか見ていない気がする。
可能であれば,小麦ととうもろこしあたりも連動性があるので見ていきたい。
さて,大豆はこのところ830台をつけたところから急進している。
あまり予測が出来るものではないが,南米へのコロナウイルスの広がりから
ブラジル産大豆の輸入がストップする懸念があり,アメリカ産大豆
の価格が上昇している。
外出制限が出るならば,アメリカも同じように生産への不安たかるとみる。
特に個々から世界的に鎖国が始まっていくのであれば
小麦のように価格の上昇が予測される。
また,サバクトビバッタがどうやら4月には産卵期に入るようだ。
とくにアフリカの方での産卵が始まるようで,個々から徐々に数が増えることが
懸念されている。
今のところ中国には達していないのだが,砂漠を進む姿を見ていると
もうすぐじゃないかと,戦々恐々である。
950程度までは挙げそうだが……
下値が,850-830の,上値950のレンジにも見える。
このあたり意識していこう。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは買い戻しが優位な流れとなった。
背景には,原油高と株価指数高があり,またトランプ大統領の
イースターまでには経済活動を再開する,という見通しから
需要が戻ってくることが期待されている。
またオーリーchでの投機筋のポジションを確認してもロングが増加していることが
分かり, 上昇への期待感と安値買いが伺える。
天候はというと,
HDDおよびCDDを見ていくと,暖かい日が続くようだが,いまのところ
価格に影響が少ないが,酷暑とは言えないが暑い夏が予測されていること
投機筋の動きと,予報からそろそろ仕込み時と言えるのかもしれない。
H & Sを想定して動いていきたい。
1.6後半あたりまでの下落を考え,そのあたりから狙っていきたい。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは続伸。原油・ダウなどの株価指数の続伸を背景に
大幅に伸びている。
これらが伸びている背景には,アメリカの経済活動再開が4月12日ごろに
予定されていることがあるが,民主党のペロシ氏がいうように
科学的根拠がない状況でもある。
ips細胞の山中先生が言っていたように,エビデンスが後からついてきている
状況でもあり科学的根拠が,というのは確かにナンセンスかもしれない
ただ,過去のパンデミックなどの統計データを基に計測されているはずなので
コロナウイルスのパンデミックのデータではないので,確かに予測モデルなのだが
他ウイルスもしくは、似通った状況によるシミュレーションであれば
ある程度信頼が出来る,かもしれない。
これについては,あくまで,医療者/研究者バイアスが働いているはずなので
頭の片隅に置いておいとく程度でとどめておきたい。
むしろ,12日ごろのセルザファクトもしくは再開できない事を念頭に動いた方が
良いだろう。
つまり,状況にのっとり,ある程度買い進むが,適度なところで利食いを行い
12日を迎えるのが一番良いと思われる。
予測モデルも,刻一刻と状況をデータの中に入れて,変化しているはずなので
延長やらのニュースが突発的に出てきそうだしね。
さて、天候については現在長期予報を検索中であるので、続報を待って欲しい。
日本だと,日本語で書かれているからすぐなのだが,英語はやっぱり難しいね。
というわけでラインぬけ。
次に想定されるのは,1.8をぬけた場合、2.0を試す可能性がある。
ならば,1.6-2.0 レンジを意識して動いていこう
ということは,冷房需要を早急に検索しておこう。
天然ガスに知見はない
天然ガスは,大きな下窓から上昇した。
やはり経済的な先行き懸念により,液化天然ガス(LNG)の輸出が伸び悩むとの懸念が重石となる中での下窓だったが,その後は値を戻してきている。
原油の動向を見ても,同じように動いているため,此方を見ながらということになる。
指数はどうやらあまり役に立たないようだ。
特に日本経済については,官製相場になっており,先行きがどうのこうの
ではなく,お上のお買い上げがあるかどうかによって
指数が上下するために役に立たない。
一方で,米国市場はどうかというと、FRBバズーカーのように
此方も介入がありどうにもならない。
実体経済を示す,原油や大豆,銅などを見ておきたいところだが,
今回に限って大豆は外しておくべきだろう。
大豆さん、小麦につられて上がってきており,巣ごもりのための買い込み需要
で価格がつり上げられているからだ。
純粋に,見れるのは,原油と銅くらいか。
このように,ガスは上値を切り下げて推移している。
三角の想定がバッチリはまっており,これはこれで気持ちが良い。
さて,先日から出来高を見て言っているわけだが,
出来高はなだらかに減ってきている,といえるが,出来高が一番高いところと
次に高いところの価格差が逆相関していることが分かる。
これは一つの手がかりになる可能性がある。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは大きく続落した。
要因としては,米国経済はもちろんだが,原油の下落による者と推測する。今いいちこの大きな下げの理由となるものは見受けられなかったのだが,産油国同士の折り合いがつかず,ロシア側も協力ではなく,争いに発展しそうな雰囲気で,価格が動いているように思える。
ちょうど,昨日のツイートの通り、
天然ガスの受給はそこになっている。ここから,取り崩しではなく積み増しが始まっていき,夏の冷房需要へとファンだが展開していく。
と言うところなので,長期予報特に酷暑か冷夏かについては注目していかなければならないので,情報下で次第伝えていこうと思う。
さて,コロナウイルス+原油の問題については先が全く見えない。
ツイッター上での多くの人が行っているように未だにそこではない。やはり,証券会社への入金額が増えていることがそれを示しているのだろう。
その点からも,個人は未だに買い意欲があると思われ,そこではない。もしかすると,ダウが10000を下回る日が来るかもしれない。 それだけは誰にも分からないので,ロングをするなら天然ガスも悲観からと思っている。
そんな中、このように的中していた(たまたま)
見る限り,トライアングルのそこなんだよね……明日はした窓確定だろうから,この1.6付近からおそるおそるショートを……かませない……
今度出来高を表示したものを提供するから,そこからトレンドの転換を見通していきたい。
コーヒーのトレンド転換は,出来高とトレンドの向きの逆相関が多かった。天然ガスについても見ていこうと思うし,研究していこうと思う。
さて,ここからは新しい,と言うわけでもなく探せばすでにあるものなので
私が先駆者な訳ではないが,先ほどを踏まえて,考えていきたい。
vixの反省は,ショートにのみ絞ったという点でもある。
ショートのみの選択しにしたことで,対応の遅れが出た。
それを予防するために,いくつか考えていきたい。
先ほど思いついたのは,
IG証券のノックアウトオプションを使うことである。
ノックアウトオプションとは?(子細はこちらで)
ノックアウトオプションは,ポジション取得時に先に損失を決定しておくことでリスクを最小化するためのオプションである,と言うべきか。
これをvixの取引に使っていく。
ブルかベアのどちらかを利用するか?
ブルを利用したい。
ブルの底値はおおよそ9付近であることが過去のデータから分かっている。
加えて,vixはレンジを10-20で形成する。
この点を活かして,米国viの投資法はショートを狙っているわけであり
「vixは必ず下がる」という点に注目した投資手法である。
この前提には次のことがあげられる。
「vixは必ず下がる」ということはその前に「vixは必ず上がっていなければならない」
と言う条件が付帯するはずである。
もう一つ、上がる場合の天井が分からないが,下げるときのvix値はリスクが低い
と言うこと。
ここまでを少しまとめよう。
・Vixは必ず上がり,そして必ず下げる
・天井はどこか分からない,しかし底値は限定されている
と言うことである。
その点から,リターンを考えるのであれば,ブルの方が利益が大きく,リスクは小さいのでは,と考えてしまう。
そこで,
1,9~14あたりで,ノックアウトオプションによるブルを決行する。
2,米国viベアETFのショートを仕込んでおく。
この2点が考えられる。
1については,ファンダメントコストと呼ばれるものがあり,ポジションの維持に必要なコストがかかる。ネットを見ていくと,1000lotで3000~6000円であった。
それでは長期的に保有し続けるリスクとなってしまう。
ツイッターに書き込んだのはこの手法のことなので,無視しておいて欲しい。
ただ,有効なのは,Fear&Greedと同時に使うときである。
特に100の時点では必ず,Viはロングすべきだと今回感じた。
2については,ベアETFの長期保有コストはやはりロングでかかるという点を回避するためにある。
少ない,と言えでも,毎週末1ポジにたいして1円の損失となる。
無論,これを無視するだけの,利益を提供してくれるものであれば良いのだが
今回のように長いこと続くケースでは不利となる。
この2点のリスクヘッジは無論,viに任せようと思う。
viについては懲りずに取引を続けていきたい商品である。
十年に一度と言われる暴落相場は回避不可能であるが,今回の経験は次に活かすことができるものであろう。
取り返そうとは思わない。
しかし,継続する価値はあると思った。
こんばんは。
個時間帯に珍しいかもしれないが,今回の米国Viの投資についての反省を書きつつ,
それを踏まえて,新しく考えていこうと思う。
まず米国Viの反省点について,箇条書きしていこう
・コロナウイルスの医療者バイアス
・米国Viの減価についての信頼
・付随して,損切りの遅れ
が反省点としてあげられる。
・コロナウイルスの医療者バイアス
これについては,シンプルな話だが,ただの風邪の一種である,と言う認識でいた。
本来であれば,中国の動き,その後の中国の世間での反応を見ていくべきであった。
あの時点で,風邪で何を騒いでいるの? レベルの自分は負けが確定していただろう。
そもそも流行する未知のウイルス,として世間が取り扱っており,相場はそうした世間の総体であること失念していた。
その相対を踏まえた上で,考えれば,流行がどのように広がっていくかのモデルの形成がいち早く可能となり,どのような状況になるかは,予測ができた。
すなわち,ドテン後の米国Vi買いも可能であった,と言うことである。
・米国Viの減価についての信頼
これについてはそれまでのvi取引での盲目的な信頼があった。
ある程度のところでポジションを取れば原価による利益が生まれる,と言うものだ。
リスクヘッジをせずに放置し,その上で損切りを遅らせたのはこれが要因と言っても過言ではない。
これが今回の反省となる。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは,続落。原油の下落と,指数関連の低下により大きく下げた。
サウジアラビアとロシア・アメリカの原油戦争が続くの中
原油危機による,天然ガス需要への懸念にもつながっている。
経済がもうボロボロだな。
こればっかりはどうしようもないので,この波に乗っていくしかない。
昨日は一時的とはいえ1.6をわり,1.5台に価格を下げていた。
ちょうど見逃していたところだったので,どうしようもないのだが,あんなのロングできないよ。
むしろツッコミショートをしそうな場面であった。
怖い怖い。
本日は朝からECBの緩和バズーカーもあり,また原油も底堅く動いており
少し和らいでいるように見えるが,本質的に,原油の問題もコロナウイルスの問題も解決しておらず,戻り売り方針でいきたい。
ツイッター上での噂話程度だが,
・アメリカのヘッジファンドの倒産危機
・大きな事件を当ててきた人物が3/20-26まで何かが起こる
とあったりで,悪い材料ばかりで満ちている。
こういうときは取引をやめておきたい。
・天候
天候については暖かい。今はさほど役に立っていないので,記述にとどめるが
HDDも高く,CDDも暖かさを示している。
巣ごもりが増えるのであれば,夏はどうなるか?
冷房需要が上がるはず。
昨今は,暖冬に酷暑だから,むしろ,夏の値動きにうまみがあるかもしれない。
でも,基本的には暖房需要の方がまだまだ多い。
さて,
いやはや……ギリギリ戻ってくれたようにも見える。
長いヒゲが一つ。
もう2・3で来てくれると,底っぽいが,今の状況だと買いにくい。
EIAでは,2.5-3.0程度まで価格が上がる可能性があると言われているので,
2.0突入ぐらいから買っていっても利益は出てくる。
今は待ち、しかるべき時に動く。
久しぶりのコーヒー。
毎日見ているわけだけども,コーヒーについては,チャンスがあるときに喧伝する。
ということにしようと思う。
ぎんいろ的なチャンスなので,死ぬことが多いかもしれないけれども
タマに当たるから(そりゃぁそうか)馬鹿に出来ないんだなぁ。
これを見て欲しい。
コーヒーは贅沢品であり,本来は外出して飲むもの。
以前から言い続けているが,これは真理だと思う。
10%折り込みがそろそろ済んでくると思われるのが,ただそれ以上に逝くのかもしれない。
というのも,長引けば長引くほど,需要は下がるのである。
コーヒーのチャネルの鋭角は相変わらずエグい。
一旦、106-108あたりからショートで仕掛けるたいので,準備をしたい。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは続落した。結局世界的な景気の見通しが悪く
需要の減退が意識された流れだ。
昨日からも述べているように今は天候が全く役に立っていない。
特に,温かかろうが寒かろうが,それを無視して,原油や指数の動きと連動している。
つまり,コロナウイルスの終息が見込めなければ結局
天然ガスのロングは難しいというところだろう。
特に,指数に関しては底が見えない。
また,原油の増産により,シェールガスの方が抑制されるという見方もあるが
それもまた,あまり材料視されずにいるわけではなく,
原油との相関を示している。
ただ増産の影響をうけて下げている一方で,減産のもくろみもあるため
底堅くもある。
底をどこにおくかは予想しがたいが,戻り売りの方がリスクが少ないと思われる。
昨日は,そろそろブレイクするよね,と思っていたら見事にブレイクした。
とれていたからは,100pips近い利益になっていただろう。
底は……1.6と思いたいところだが,今は読めない。
まずは戻ったらちまちま売っていこう
天然ガスに知見はない。
天然ガスは続落。
天候を無視した動きで,経済の指標に関連して動いている。
トランプ大統領はコロナウイルスの終息を7-8月と考えており,
あの大統領にしては珍しく弱気でいる。
twitterの様子も悲惨で,資産を現金化した人や
信用取引で,破産した人,様々な人間模様が悲観的な形で見られている。
恐らく,総悲観はこの後,押し目買いだ,と言っていた人間達が全てきえたら,と思う。
twitterでは,HDDとCDDについて載せているが, あまり役に立つ物でもないため
やめておこう。
四時間で,そろそろとブレイクしていきそう。
全員が下向きであり,経済はこれ以上した向きになる要因は……戦争??
とすると,1.8付近で軽めにロング。1.6までは耐えて,夏に利確というルートも面白そう
天然ガスに知見はない。
天然ガスは下落。米国のコロナウイルス対策を好感して少し値は戻しかけているが
また, 非常事態宣言を。。。
週明けの本日はあまりよろしくはない。
欧州の非常事態宣言や国境封鎖,アメリカの入国禁止などの措置が次々と始まり
鎖国状態にある。
こうした状況では経済は正常に回らず,不安定化が促進される。
それを見事に示しているのが,ガソリンで,瀕死の状態。
トラックなどの流通業にガソリンは欠かせないが,流通業が死ぬということは
ガソリンが……ということだろう。
と気温の変化を見てきてはいるが,焼け石に水。
コロナウイルスの治療薬,もしくは,感染の拡大スピードが収まって子案蹴ればなんともならないだろう。
2~3月いじょうはかかるかもしれない。
よくわからない
こういうときは休むに限る。
むしろ,ガソリンとヒーティングオイルのサヤが拡大しており,此方をとっていくのもありか?
久しぶりに料理部門の活動をしようと思う。
先日,ネギのペペロンチーノを試しに作ってみたわけだが,
これがうまかった。
一つのペペロンチーノの完成形,と僕は称しているぐらいに美味しかった。
基本的にはペペロンチーノの作り方なのだが,ネギをどう調理するか,が
ポイントになってくる。
基本は,ペペロンチーノの作り方を参照していただきたい。
ここでは,ネギについて,書いていこう。
それでは,レッツクッキング!!
材料(1人前)
・ネギ(白い部分) 1/2本
ペペロンチーノについては,作り方を参照して欲しい。
下処理
・ネギの外皮を取り除く。
好きな人は残しても良いと思うのだが,僕個人は,使っていく。
・ネギは斜め切りで。3mmくらいの太さで切っていく。
長くても全然かまいません。
本調理
1,熱していないフライパンに,ネギとオリーブオイルを入れる。
2,弱火でじっくりと,ネギを暖めていく。
焼く,や,揚げるというイメージではない。
じっくり,ネギ油を抽出する,というイメージで。
3,しんなりして,油が増えたな,と思ったら,オリーブオイルから取り除く
4,以下ペペロンチーノの作り方参照
補足
・ネギの甘みと油を抽出します。
ペペロンチーノは辛いイメージですが,ネギの甘みを入れると辛さが引き立ち,うまみが多くなると思います。
・強火では駄目?
あまり良くないと思われます。キノコもそうですが,ソテーしてしまうと香りや歯ごたえが逃げるので,それは避けたいです。
ただ,焦がしネギの焦げの部分が好きな方には,ソテーをおすすめします。というか、そっちの方があまりかもしれません。
僕が求めたのは,ネギの歯ごたえ、なので,弱火で汗をかかせるように熱を通していくことをおすすめします。
きっとペペロンチーノ観が変化すると思います。
さぁ,レッツクッキング!!!!
天然ガスに知見はない。
天然ガスは続伸。世界的な経済の減退への懸念から価格を落としたものの
そこから,FRB砲やらなんやらで,経済の支えへの安心感から価格を上げてきている。
そんなわけで役に立たない天候なわけだが,大きく変わっていない。
ただ,人口集中しているフロリダあたりがかなり暖かく、 暖房需要につながっていないことが分かる。
HDD,CDDを見ていてもあまり役に立たない状況にある。
(参照:オーリーch公式ブログ)
ソースとして正しいかは,なんとも言えないが,この投機筋のポジションから,
天然ガスは大きく買いに傾いている。
投機筋はロングへと転換しているのが分かり,味方としてはrン具のポジションを取っていくのが正解かもしれない。
しかし,出来れば,10万位まで下がったところでとりたい。
雲手前で止まっている。
今日この時間以降の指数の動きにもよるが,昨日のような動きとするならば
やはりぬけてくるのではないか。
コロナウイルスの治療薬の噂も流れはじめているし,上値が少し軽くなっているのかもしれない。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは続落。今まで支えとなっていた,供給面の減少から
受給へと移った。
結局経済がどうしようもなければ,天然ガスも打撃を受ける。
指数の動きを見つつ,そして,経済施策を見つつのかなり神経を
すり減らす取引が予測される。
こういうときは,休むのも相場,という格言があるようにそれに従うのが
ベターか。
大相場に乗れると,利益も大きいが,外したときに死ぬ。
ゼロカットがある海外、もしくは,一時間以内の取引をキャンセルできる
easymarcketならば,損失は最小限に出来そうだが,
難しいところ。
とはツイッターに載せているもの,今は意識されていない。
暖房も冷房もそこそこニーズが落ち着いて,閑散となっているからだ。
日足としては,2.0から,1.7付近のレンジに収まりそう。
そのレンジと決めつけて,取引するのもありだが,やはり一休みの方がベターだろう
実習が始まっていくと,なかなかブログまで手が回ってこない。
可能な限りしていこうと思っているのだが,難しい。
大豆は難しい状況。昨日は安値感もあり拾われたようだが,経済の下落に
反応しているようだ。
大豆の主な消費は,家畜の餌,バイオディーゼル,油脂などの産業に密接に関わっている。食料としての消費は訳3割程度で,やはり株価指数との連動性がある程度ある。
また,食料としての消費をとっても,多くの人が外食を自粛しており,
そうした要因も思い浮かぶ。
基本的には,ロングと思っているのだが,コロナウイルスがある程度落ち着いてくるか
経済への施策が具体の段階まで出てきたら買っていきたい。
そういえば、コロナウイルスのワクチンの治験はどうなったのだろうか。
RCTが2月末頃に始まっているが……分からないなぁ。
因みに,下線の通りを想定していたが,まさか……と思った。
雲をぬけてくるようなら,諦めたいが,そろそろ,買いを仕込みたい。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは大幅に続伸した。
原油の戻しにつられて高く上がったのと,シェールオイルの減産がシェールガスの減産にも繋がり、大幅に買われたもの。
天候的には,現状ではあまり影響していないので,
エネルギー関連の需給での動きとなっている。
見て分かるとおり,暖冬となっており,むしろ下落の要因である。
CDDは変わらずtwitter(@yurinagasi46)でアップロードしているが,
少しずつ春の訪れのように,暖かさが増しているように見える。
次の材料は此方になるのでは,と思っている。
とすると,二番底を狙っていく流れか。
気がついたら雲をぬけていた。
今日はどうにも株価指数が弱い動きなので,一旦雲を下に行くのでは無いかと思っている。
1.9,1.8,1.7あたりで,細かく買っていくのもありかな。
天然ガスに知見はない。
天然ガスは反発した。
朝がの原油安にってかなりの安値となったものの,原油の戻しにプラスして
需給面から,生産が縮小されるというもくろみから上昇した模様。
背景には,原油安もあり、シェールオイルとシェールガスは密接につながっており
オイルが生産されなければ,ガスも駄目,というところから買われたものと思われる。
というか、こういうのは後で思えば,なので,なかなか思いつかない。
天候的には昨日と変わらない。
気温予報の中期も長期も大幅な変化は見られていない。
HDDを見ていっても大きな変化見られていない。
すこし暖かい範囲が狭くなったかというところ。
というわけで,余裕でチャネルを破られた。
このあたりは抵抗帯になるので戻すかどうか……大底にもなりかねないが,
すこし買ってみたいが……
天然ガスに知見はない。
おはぎゃーございます。
先週の減産会合の失敗から,サウジアラビアの増産
そして,コロナウイルスの影響が長引く相場環境ですが,
おそろしく,窓を開けて始まりましたね。原油が。
-20%とかはじめてみました。
悪材料が出尽くし,これ以上の悪材料と言えば,戦争ぐらいでしょうか。
恐ろしい。
さて,そんな中天然ガスですが,例に漏れず下げています。
当然ですが,エネルギーの王様たる原油が下げていけば自ずと此方も下げてきます。
こうしたときに,サヤ取りのような手法であれば対応することも出来るでしょうね
それはさておき,
これを見る限りでは,西岸側の寒さは相変わらずのようです。
ただ,人口の集中は東側なので,其方を意識してみていくと,やはり挙げにくいのが分かります。
見て分かるように,当面暖かいようです。
ツイートはしていますが,CDDについては冷房ではありませんが,
かなり暖かいことが分かり,上昇はかなり鈍いです。
それ以上に,原油が痛いです。
そして景気への懸念が痛い。
天然ガスは電力需要に大してなので,そこがこけると……
さて,これは先週にアップしていました画像に,数日がプラスされたものです。
かなりの偶然ですが,まさか想定していた形になるとは……恐ろしい。
安値更新、といったとこと。
ここからどこまで下がるかは誰にも分かりませんが,少なくとも
予想して入っていくよりも,落ち着いてから入った方がまだまし,ということでしょうか
手短だが,大豆について最近発信していないので,
記述しておこう。
前回が確か,バッタ関連だったと思う。
現在バッタはどうやら中国に到達しそうだとのニュースを見た。
今のところリスクとして捉えられてはいるが,今後はどうなるか分からない。
このどうなるか分からない心理こそが,大豆の価格を上げると思われる。
そして個人的に,これから暖かくなるなかで,中国に本当に到達してしまえば,
大豆の世界の産地の4位である中国に被害が……
昨日ロシアをつぶやいたが,小麦関連が上がる。
アルゼンチンまで行けば,大豆はもっとあがる。
疫病に、バッタ。まさに黙示録だなぁ,と思っているこの頃である。
日足でダブルボトムをつけて動いている。
雲の幅が大きく,ここからh上値が少し重くなるかもしれないが,
ファンダ的には,ぬけそう。
出来れば,900が心理的抵抗でもあるので,そこまをぬけてから売り
トリプルボトムになるのでは,と現状は考えているが,
ファンダ的には買い一択。
ファンダとチャートが一致していないときは,速やかに睡眠で。
天然ガスは続伸。
株価指数や為替が阿鼻叫喚の中で,唯一のんきに取引できる天然ガスが好きです。
というかむしろ,天然ガスの様子を見ていると,経済に関しての
電力消費量が無視されているのか,よくわかりません。
原油と同じように発電需要から,経済への影響が大きいと思っているのですが,
特に,小売りや飲食,それだけでなく、学校や産業では
非常に電力に頼っている側面があり,
もうすこしコロナウイルスの影響があるのであれば,
そして,民主党の代表者選びが影響しているのであれば,
天然ガスにももっとボラがあるような気がしてなりません。
さて,
天候ですが,文句なく平年以上の暖かさが予報されています。
ここからも分かるとおり,上値がそろそろ重くなっている,というかなぜここまで上がっているのかがよくわからない状況です。
現在は増加した生産量に需要が追い付いていない状態が続いているが、LNG輸出の増加と夏の電力需要=天然ガス需要が高まること、価格低迷による生産量の抑制で、価格の上昇が予想される。(コラム)
とされており,目下,夏の電力需要移行していると思われる。
もうすこし、HDDについて記載していこうと思うが,そろそろCDDに転換していくので
twitterのほうでも勘違いせずにお願いしたい。
スーパーチューズデー云々は,ただのでまかせなので,注意してください。
ただ、あり得ないのだが,このチャネルを想定してみた。
あり得ない,とおもう。
恐らく,今夜中にこのチャネルを上ぬけするか,数日中と行ったところだろう。
1.7台まで下げるなら, 軽く買っていきたい。
天然ガスに知見はない。
コロナウイルスの脅威が日常生活,というよりも仕事にも影響が出てきました。
看護学実習も,緊急で中止になり,先行きが不透明になっており
バタバタしている毎日です。
そんなわけで,ブログの更新が滞っていますが,本日より再開していきたいと思っています。
では,
天然ガスは続伸。
暖かい気候にもかかわらず,またコロナウイルスによる経済懸念,大統領選など,
天然ガス需要が下がる傾向にある要因の方が多いのだが
挙げてきている。
一度最安値近辺を掘ってきたが以降しっかり戻している。
大きなヒゲで底値圏のような気もするが,最近は特に動きがよくわからない。
こんな状況ならもうすこし下げていても良いか。
ただ,3月に入っており,そろそろ暖房需要から,冷房需要へと切り替わっていく。
アノマリー的にも二月底になっているので,ここから上昇トレンドに入っていくのでは無いかと思われる。
MACDの変な文字が消せなくて困っているわけだが,
状況次第では,1.85には載せるか……
そろそろ,CDDの方もツイートしていこうと思う。