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脅威の固定スプレッド!!

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2022年4月20日水曜日

4/20 天然ガスの展望(夏頃?)

おはよう。

まずは環境を確認していく。

・ファンダメンタルズ

1,ロシアウクライナ問題による,ロシアへの経済制裁

 言わずもがなの問題。いつ終わるか,というよりどう終わるかがとても重要。ロシアがウクライナに勝利したとして,EUをはじめとした国は経済制裁を継続すると思われる。となると,ウクライナ情勢あNATO側優勢な形で終わらない限りは,ロシアへの経済制裁は終わる先行きが見えない。

 ただ,8.0をつけ到達感がある中で,投資家の過敏な反応はやや収まってきているように見えるのは確か。むしろ次の材料を探しているとも思える。

2, イラン核合意について

 天然ガスの生産量はアメリカ,ロシアについてイランが続く。ただし気をつけなければいけないのは,イランの生産量がロシアの約三分の一であること。イランもアメリカから経済制裁を受けているため,生産量が低下しているのであろうが,ロシアに変わることは難しいと思われる。また,現時点では核合意について話されておらず,こちらの進行状況によって多少なりとも価格を下げる理由になるかも知れない。

3,天候

 NOAAによると今年の夏は相変わらず平年以上の気温。長期的にはこのような形だが,短期的には寒さが少し落ち着き,貯蔵シーズンに入る。ヨーロッパへの輸出も考えた上で,アメリカの気温上昇はとても……ただし,ヨーロッパでの冷房使用は多くないため,むしろ冬のための在庫の積み増しが出来ないことに懸念しておくべきだと思われる。

4,アメリカの生産量

 アメリカの天然ガスの生産は増加し続けている。供給量は,昨年のレベルを1.8 Bcf /日(18.4%)上回っている。とすると,例年よりも在庫の残量は少なかったが,今後の増加量は昨年を上回ると思われる。

とまぁ,比較的上昇する要因が多いファンダメンタルズではあるものの,現状は材料の出し尽くし感は否めない。今週の天然ガスの在庫統計によって,ちょっとした動きはあると思われる。ロシア情勢が一旦落ち着いたこと,アメリカの供給量が多いことから,ダウントレンドに入っていくのではないかと,ぎんいろは考えている。

5,インフレについて

 現在FRBが必死に抑えようとしているのがインフレ。当然天然ガスもエネルギー関連なのでその影響を受ける,というか,むしろ原油と並ぶ本丸ではないかと思われる。供給と需要のバランスが現状では崩れており,先のコロナ関連による金余りもあり,インフレは今後も緩やかに継続していくことは間違いない。ただ,インフレ率の上昇は,FRBの努力そしてインフレによる買い意欲の低下により緩やかになっていくことが見込まれる。これは長期的な話しなのですぐに影響があるかは不明である。ただ,先物に連動しているCFDなので,折り込みを今年からはじめると思われる。つまり,CPIの上昇率を見ていくのも良いと思われる。現に,先週にピークか? と騒がれており,天然ガスのピークも同じように現れていると見ても良いのではないだろうか。



テクニカルはあまり好きではないが,ぎんいろは常に,その日の終値を結んでエクセルに入力している。これを見ると,一旦天井をつけたようにも思える。ただし,過去の記録を見る限り、過去4年中3年は,高値まで戻ってから,下落している。
このように天然ガスは,天井と思うところから一旦大幅に下落したあと、再度同じぐらいの値まで上昇していることがわかる。ただしこれについては,冬に起きている現象でもあるので,今回のこの時期にそのまま適応できるかはわからない。














大きな流れから行くと,現在はレジスタンスにある。

シェールガス革命があったため,下落したところに戻りかけている。

・状況としては,レジタンスでの攻防が続いており,トレンドの転換となったかは未だに不明である。トレンドの転換としてみるのであれば,もう一度8.0にトライしたあと,しっかり下落したかどうかを確認すべきであると思われる。

・また昨日ツイートしたが,

このように,二桁台に乗せるならば,おそらく夏から冬にかけての引き出しシーズンにあると考える。ただ,この頃にはロシアの問題もある程度片がついている可能性もある。一方で,戦渦が広がり,イランやらの中東を巻き込み,暴騰に至る可能性もあるが,これは読めないので無視する。


まとめ

・ファンダメンタルズとしては,材料出し尽くしとなっている。そのため利益確定がでやすい環境にあると思われる。その証左として昨晩の10%の下落がそれに当たると考えている。一方で,そうしたロングの解消により,上値が軽くなったのも事実である。

・ショートを狙うのであれば,8.0にもう一度トライし,失敗したところから狙っていくのが良いと思われる。
・一方で,ロングはといえば,非常に入りづらい状況でもある。だが入るのであれば,6.0代後半から,と考えておいても良いと思う。その当たりが嫌な位置ではある。

そんなこんなで,現時点では戻り売りを考えておきたいが,夏に近づくにつれ,ロングへと方針を変えていきたい。特に,秋口にはロングを仕込み終わっていたいと,ぎんいろは考えている。

2022年2月10日木曜日

2月 EIA短期見通し

短期エネルギー見通し


・1月のヘンリーハブの天然ガススポット価格は,12月の平均である3.76ドル/ MMBtuから上昇し,平均4.38ドル。

・1月の価格上昇は、国の一部、特に暖房や発電に使用される天然ガスの需要が増加した北東部と中西部の通常よりも寒い天候の結果であった。2月初旬,アメリカの一部では気温が引き続き低くなっている。これにより,ヘンリーハブの1か月の平均価格は4.70 / MMBtuになると予想している。冬の天気予報は非常に変動しやすく、価格予測にかなりの不確実性をもたらしている。加えて、米国の液化天然ガス(LNG)に対する世界的な需要は依然として高く,天然ガス価格の下落圧力の一部を制限している。

・天然ガス価格は今後数か月間変動し続ける可能性があり,2月と3月の天然ガス需要に温度がどのように影響するかが,在庫が撤退シーズンをどのように終わらせるかを左右する重要な要因となっている。

・米国の価格とヨーロッパのスポット価格の大きな価格差に支えられて,2022年1月の米国のLNG輸出は平均112億立方フィート/日(Bcf / d)で,21年第4四半期の10.4 Bcf / dから増加したと推定されている。

・ヨーロッパの在庫は5年間の平均をはるかに下回っており,LNG輸入に対する強い需要に貢献している。米国のLNG輸出は2022年まで続くと予想され,年間平均11.3 Bcf / dで,2021年からすると16%増加することが見込まれている。この予測は,世界の天然ガス需要が引き続き堅調であり,米国のLNG輸出能力がさらに高まるとの想定を反映している

・1月の気温が通常よりも低いため,米国の天然ガス在庫は5年間の平均を下回り,1月の終わりには2.3兆立方フィート(Tcf)になった。天然ガスの在庫は,残りの撤退シーズンで約730 Bcf減少し,3月までは1.6 Tcfをわずかに下回ると予想され,2017〜21年の平均よりも8%少なくなると見込まれている。

・米国の天然ガス消費量は,2月の平均で1日あたり1,052億立方フィート(Bcf / d)で,2021年2月から3%減少すると予測されちえる。消費量は,住宅部門と商業部門で最も減少し, 昨年2月とくらべて10%減少することが見込まれている。2月の電力部門の消費量は27.8Bcf / dで,昨年2月から1%減少する。一方で産業部門の消費量は,2021年2月から4%増加する。

・1月の米国の乾燥米国天然ガス生産量は平均95.5Bcf / dで,2021年12月から2.1 Bcf / d減少したと推定されている。1月の生産量は,特定の生産地域の凍結温度のために低下した。天然ガスの生産量は,2月に平均95.6 Bcf / d,2022年全体で96.1 Bcf / dになると予測されている。2023年の生産量は平均98.0Bcf / dに上昇すると予想されている。




2022年1月13日木曜日

1月12日 EIAまとめ

EIAは、原油価格が2022年と2023年に下落すると予測している。


というお話。

・2022年1月の短期エネルギー見通し(STEO)では,原油価格は2021年の水準から下落すると予測している。ブレントの価格は2022年には平均75ドル/ b,2023年には68ドル/ bになる。

・2022年には、石油生産が増加し、消費の伸びが鈍化し、世界の石油在庫が増加すると予想されている。

・世界の石油生産量は2022年に550万バレル/日増加し,石油消費量は360万バレル/日増加すると予測されている。

・2023年には,平均60万b / dの継続的な在庫増加が見込まれている。世界の石油生産量は,2022年から2023年に180万バレル/日増加,平均して1億280万バレル/日になる。

・一方で,2023年の世界の石油消費量は180万バレル/日増加すると見込まれている。2022年と同様に,この成長は主に米国と中国の消費の増加に牽引されており,2023年の消費の伸びの43%を占めると予測されている。インドの石油消費の伸びは世界全体のさらに14%を占めている。


















2022年1月11日火曜日

1月11日 EIAまとめ

太陽光発電は、2022年の米国の新しい発電容量のほぼ半分を占めるでしょう。


というお話。

Preliminary Monthly Electric Generator Inventoryよると,2022年には,46.1ギガワット(GW)の新しい実用規模の発電容量が米国の電力網に追加されると予想されている。2022年の容量追加のほぼ半分は太陽光であり,21%が天然ガス,17%が風力。


太陽光:太陽光発電容量は,2022年に21.5 GW増加すると予想されている。この計画され
    た新しい容量は,昨年の15.5 GWの太陽光発電容量の追加を上回る。

天然ガス:2022年には,9.6GWの新しい天然ガス火力発電容量がオンラインになると予想されている。

風力:2021年に,17.1GWの風力発電容量。さらに2022年には,7.6GWの風力発電容量になる予定。

バッテリーストレージ:米国のユーティリティ規模のバッテリーストレージ容量は,
           2022年に5.1 GW,つまり84%増加すると予想されている。

原子力:2022年に計画されている国の電力容量の追加は5%。




2022年1月4日火曜日

S&P500について

新年明けましておめでとう。今年もよろしくお願いいたします。

さて,年が明けての一発目のブログがまさか,S&Pとは思わなかった。

というのも,何気なくTwitterを見ていたら,



なに?? あの魔界である指数で勝ち越せ??

一体何を言っているのか。まんぼうさん,大丈夫か,こんな記事だして。と思って
ブログを読んでみた。

…………

…………

なるほど,合理的だな。理にかなっている。

・S&P500のロングのみ


⇒ 非常にシンプル
  1000ドル(約12万)を入金し,1000ドルの下落に耐えるようにする

・勝率は,49戦37勝12敗(配当含む:39勝10敗「1973年までのデータ」)

⇒ 【S&P500 トータルリターン総まとめ】

 

・投資環境

⇒ スワップフリーなので,手数料が(いまのところ)不必要


・利益

⇒ 出典:まんぼうブログ













なるほど。

スワップを必要とせず,ロングを長期的に保持し,EAによる自動売買でもあるので当時環境の変化によらず,継続的に利益を確保できる,というわけか。

海外での使用経験や金額的にも比較的行いやすい。

何よりもS&P500の勝率からすると,これは勝てることを期待したい。


しかし,海外が最適解なのだろうか??

ここで,国内のGMOクリック証券を出してみよう。Exnessと比較しながら。


・投資環境

⇒ スワップはないがスプレッドが存在する。

  スプレッド

  GMO :0.3ドル

  Exness:1.0ドル(平均)

  スワップ

  GMO :下記参照

  Exness:0


・GMOのスワップについて

 GMOのCFDには価格調整金がある。価格調整金とは,限月の変更に伴う価格変動に対して,お金を支払うまたはもらう,というものである。

 GMOでは,過去のデータを参照に出来るため,買いの価格調整金を見てみると

 2011年12月以降,41回の価格調整があった中,32勝という好成績。











この通り,コロナ禍における上昇時にマイナスが出ているだけで,常に買いのスワップが出ている。

・必要な費用(1000ドルの下落に耐えることを前提として)

  GMO :必要証拠金 6万 1000ドル下落時の必要金額 12万

       合計18万(ただし円安により金額が上がる可能性がある) 

  Exness:先述の通り,約12万


・レバレッジ

  GMO :10倍

  Exness:200倍


現時点で考えられるGMOクリック証券でのメリット

・価格調整による買いのプラススワップがあること

⇒ 長期的に保有することが目的であるのならば,買いのスワップによる利益を狙うのも

  ありである。

・スプレッドの小ささ

⇒ 長期を前提としなければだが,メリットとは言い切れない

・S&P500が下落する年にかかわらず,買いのスワップが得られる

⇒ 長期前提でこれは美味しい。ただし,焼け石に水の可能性もある。


現時点で考えられるGMOクリック証券でのデメリット

・専用EAが開発されていない

⇒ EAのロジックを理解して行えばいいのだが,そもそもGMOではEAが使えず,機械的な

  売買が出来ない

・レバレッジの差

⇒ 必要な資金が変わってくる上に,決済による利益の差額が大きくなる。ということは,

  元本の上昇率が下がってしまうので,途中出来あきらめることにつながる


まとめ

海外が最適解か,という視点から国内の証券会社と比較してみた。

国内証券会社のメリットとしては,長期的に保有する,という点に収束する。手放さずに,長期的に上昇するのを待ち,利益を上げることが目的であれば,国内をおすすめする。

ただし,短期的にも,資金の上昇効率という点から見ても,海外FX業者であるExness業者に軍配が上がる。さらに言えば,EAが開発され,投資環境としても整っている点も上げることが出来るだろう。


というわけで,そこまで厳密ではないが,国内証券会社との比較には成功したのではないだろうか。

次は,天然ガスのお役立ちサイト,人物を紹介するブログを挙げる。

では,またね

2020年2月12日水曜日

天然ガスのトレードについて(天気予報編)

現在仕事中、ではあるが息抜きに行っていこうと思う。

このブログはぎんいろの頭の中を見せていいる状態なので,
知らない用語や誤字が多様にある。

それ故に読みにくい部分や流してしまう部分があると思う。

その中で天然ガスの日誌で良く書かれているHDD/CDDなんかは
特にその最たる例だろう。

HDD:Heating Degree Day

CDD:Cooling Degree Day

この略語になってきます。 
日本語訳???

単純に
HDD:その日の寒さの程度(正確には暖房度比)

CDD:その日の暑さの程度(正確には冷房度比)

と考えていただければ良いと思います。

なぜこれを見ていくかというと,僕が良くリツイートしている



これだけだと,6-10日後の気温予報であり,

6日目は? 8日目は?
6日と8日の違いは??

と細かい部分がよくわかりません。

こちらは英語なので, 読むのを忌避するかもしれませんが,
日本の気温表記と同じように,青が濃ければ寒く,赤ければ暖かい,
と考えてください。

また,アメリカの電気消費量は,東岸によっていますので,
西岸よりも東岸が一つの目安になります。

余談ですが,コーンベルト,綿,大豆などの作物地帯もここに合わせると
予測がつきやすいです。

さて,閑話休題。

此方は10-14日までの気温の予報が見ることができるので,

おおよそ来週は暖かいのだろう,や,来週は暖かいけども再来週は寒い,と
長期的な動きを予測することができます。
まぁ,天気なので,明日には変わっているとかざらにあります。

そうした点が,最強にして最狂とか天然ガスが呼ばれる理由でしょう。

さて,HDD/CDDに戻ります。
true weatherで無料で見ることができます。
なお,分析付きですと,有料になっているので,僕は自分で見るようにしています。

経費の削減と言うよりも,自分の頭で考えたいからです。

さて,



本日のHDD/CDDを例示しています。

何を見ていくか, です。上述したとおり,

HDD:暖房度比
CDD:冷房度比

となっておりますので,冬はHDD,夏はCDDを中心に見ていきます。

因みにこの点からも,HDD/CDDと書いてきたのは不正確なことが分かります。
ご了承ください。

例えば,HDDについて言えば,
基準温度(建物で暖房を使わなくても良い温度:アメリカは18度)に対して,どの程度必要か,という目安になります。

例えば,上記2/12で言えば,HDDは19.96となっております。

これだけだと平均的かどうかは分かりません。
そこで,HDD 30Y climoと比較していきます。

Climoとはクリモグラフィの略称で,30Y climoはその日の30年間の平均気温と
考えておくと良いと思われます。

で,HDDが入るので,暖房度比の30年の平均値と考えてください。

それで,HDD 30Y diff=HDD-HDD 30Y climoをとっていきます。

そうすると,30年間の平均に比べて,その日の暖房度比は?
といった疑問に答えることができます。

これが,小さい,すなわちHDD 30Y diffの値が低ければ,平年よりも気温は高く
逆に,大い,すなわちHDD 30Y diffの値が高ければ,平年よりも 気温は低い
ということになります。





例えば,1月27日のものです。

今年の場合は,生産量が多く,在庫の減り方が例年よりも少なかったので
この時点よりも今はかなり落ちてますが,かなりこのくらいの時期には
天然ガスは下がっていました。 

11月が今年の天井でしたが,そのときのスクショをとっていなかったので,
例が示せなくて残念です。


こんなように,HDD・CDDを見ていきます。
夏になれば,CDDに転換しますので,注意するようにしてください。

質問は,twitter(@yurinagasi46)で受け付けます。 

では,また。。。
 

2020年1月20日月曜日

iForex トレーディングボーナス100%への道

ゼロカは,つらい。

ゼロカはマジでつらい。


ゼロカットされるようなレバレッジで,シャンブルをしつつも
やはりゼロカットはつらいものである。

そうでなくとも,指値の入れ忘れなど,うっかりとゼロカットしたい比にはもっとつらい。

そこで,救世主となるのが,





こういう,口座開設ボーナスを取りに行く方法であるのだが,

・なんとなく別のブローカーを触るのがいやだ

・新しく作るのもめんどくさい

・でも100%ボーナスは欲しいけど,なかなか来ない。gemやらはなんだか怪しい

という,自堕落で貧乏マインドなあなた方へ,

新たにトレーディングボーナスをもらうため
時間をかけることはできるだろうか??

 口座の開設もめんどくさい,新しいブローカーもいやだ!!

やっぱりiForex最強!!

というあなたに。

ぎんいろがなぜか知らないけれども,毎回100%ボーナスをもらっている
その法則性を説明しよう。

ただし,先にも書いたとおり,一ヶ月ぐらい期間がかかるので

・その間の機会損失が耐えられること

・勉強のための時間いつ帰ること

が条件である。


1.ゼロカット,もしくは資金を引きあげる。  
 
ゼロカットは悲しい,だが仕方が無い。
涙をのんで,その現実と対話しよう 

2. 毎日アプリを起動する。

ゼロカットされてつらいかもしれないが, とにかく現実と向き合おう。
それが強さを生み出すのだ。

3.起動時には,少なくとも2つ以上のチャートを確認しよう。

ゼロカットされた物でも良い。愛着のある銘柄でもいいから
とにかくチャートを開く。
しかもインジケーターや時間軸を変え,分析をしているようにチャートを見る
(実際僕は分析している)

4. 上記を一ヶ月程度続ける

するとある日突然,20%の現金ボーナスではなく,
トレーディングボーナスの画面に切り替わっている。


僕は,3度(今日で4度目か)ほど,これでボーナスを獲得している。

さぁ、信じるか信じないかはあなた次第!! 
もし、この方法で獲得できない場合や,獲得できた場合はコメントで必ずお知らせください。

獲得できない場合、比較して何が違うのかを明確にしていきたいです。



獲得できた場合、何が一緒だったのか,類似点を考えていきたいです。
 

7月3週 天然ガスまとめ